Flier(フライヤー):たった5分で自己啓発!ビジネス本の要約が無料で読める画期的サービス

ヒトコト書評Flier ブログ運営

皆さんはビジネス本を読むことはありますか?

 

ビジネス本、いいですよね。ビジネス本って自己啓発系の内容が多いですが、今まで知らなかった知見や発想を得られたり、「自分も頑張ろう!」と鼓舞されてやる気が湧いてくるので、たまに読むにはいいなと思いちょこちょこ買っては読んでいます。

 

そんな普段からビジネス本を読む方に耳寄りな情報があります!

それが、Flier(フライヤー)というサービスです。

Filer(フライヤー)は、ビジネス本の要約サービス

Flier(フライヤー)とはビジネス本の要約を読むことができるサービスです。

 

蔵書数は1,400冊以上あり、毎日1冊、1年間で365冊が追加されていきます。

(2019/2時点で1P24冊で69Pあったので、1650冊ぐらいあると思います)

◆◆◆こんな方におすすめ◆◆◆
・本を読む時間がない
・本を買うお金がない
・話題の本を知りたい
・スキマ時間を有効に使いたい
・知識をつけたい、引き出しを増やしたい
・ニュースアプリ以上、書籍未満のそこそこ濃い情報を求めている

要約なので、短時間で概要を理解ができますし、本当にたくさんの本に触れることができます。

 

ちょっと興味あるけど、買ってまで読むほどではないかなーという本をお試し感覚で読むことができるのがとてもいい感じです!

私はまずFlierで本の概略だけ掴んで置き、これはおもしろい!と思う作品があったら、実際に書籍を購入するようにしてます。

Flier(フライヤー)のおすすめポイント

Flier(フライヤー)のおすすめポイントについて説明していきます。

Flier(フライヤー)は、ビジネス本の要約の質が高い

まずFlier(フライヤー)は、要約の質が高いことで有名です。

たしかに読んでみると分かりますが、本で述べられている本質部分が分かりやすく表現されている気がします。

無料でも十分なほどに読むことができるので試しに見てみるとよいかもしれません。

Flier(フライヤー)は、本を読む時間がない人におすすめ

私はこれまであまり読書習慣がなかったのですが、このヒトコト書評のコンテンツ発信を始めて、本を読む量が倍増しました。とてもいい習慣だと思います。

 

しかし、本を読むにはお金と時間がかかります。

当然です。本はタダではありませんし、1冊読むのにも早くても2~3時間はかかります。

Fliar(フライやー)なら、1冊5~10分程度で読むことができます。そのため、短い時間で何冊も本を読むことができるため、時間のない人におすすめです。

Flier(フライヤー)なら、ビジネス本の要約を無料で読むことができる

最後まで要約を見たい場合には有料会員になる必要があります。

 

以下リンクからだとキャンペーンで初月無料&月額料金の割引が適用されるっぽいです。(私が契約した時、割引なんてなかった気がするんですけど,,,)

■ゴールドプラン( 読み放題プラン )

■シルバープラン (1ヶ月で5冊まで)

Flierは短時間でたくさん読めることが利点であるサービスなので、正直シルバープランはあんまり意味ないですね。

個人的にありがたいと感じているのは、Flierを使うことによって、「購入した本が期待はずれだった!」ということが発生しなくなったことです。

本に無駄なお金を使うこともなくなったので、十分にゴールドプランの元は取れているかなと思ってます。

今なら初月無料なので、まずは1ヶ月お試ししてみてはいかがでしょうか。

 

Flier(フライヤー)を活用して、情報発信

Twitterをやっています。

システム関連のことや日々の仕事のことも呟きますが、それ以外に「ヒトコト書評」と題して、一言で書籍のレビューを書いています。「ヒトコト」の定義は、140文字以内、つまり1ツイートとしています。

もともとはTwitterで発信したいことがなくて、何かないかなーと考えたときに、話題の書籍に関するコメントを投稿したらいいのではないかと思い立ち、始めたものです。話題の本に関する言及はバズりやすいですし。

ただ、Twitterではタイトル・著者・タグなどつけて発信しているので、コンテンツであるレビュー部分は140文字より、もっと少ないです。

そんなわけで、ヒトコト書評はFlier(フライヤー)を読んだ内容で情報発信をしていますが、経済的で、自己啓発にもなり、情報収集もでき、情報発信もでき、フォロワーも増える(?)という良いことづくめです。

今後もFlier(フライヤー)を使ってどんどんビジネス本を読んで、Twitterで情報発信していきます。よろしければTwitterもフォローしてください。

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